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Tomatsu Shoumei/東松照明
1930年名古屋市生まれ。20歳より写真を始め、岩波写真文庫を経て、26歳でフリー。VIVOの結成、写真学校「WORKSHOP」の開校など、戦後写真界の代表的作家のひとり。1972年から約2年間、沖縄に定住。『太陽の鉛筆』にて1976年芸術選奨を受賞した。1999年より長崎で暮らす。
-東松照明1951-60
78点の図版を収録。
-日本の美 光る風ー沖縄
集英社の「現代日本写真全集」シリーズの第8巻。
-日本写真の転換
1991年東京都写真美術館で行われた展覧会カタログ。「〈11時02分〉NAGASAKI」を収録。